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私は、「心に残る」講師になる―。


「入念に準備をしたつもりなのに、受講者から期待したほどの満足度が得られなかった・・・」
「コンテンツはあるのに、それをうまく伝えられない」
「能力も講師としての資質もあると思って社員を指名したが、期待はずれの内容だった」
「我流でここまできてしまったが、プログラム化のノウハウを体系的に学びたい・・・」

研修やセミナーを企画・実施する側として、こんなふうに感じることはありませんか?

また、伝えるべきコンテンツを持っているのにもかかわらず、
・受講者が魅力的に感じるセミナーや研修プログラムの設計方法がわからない
・相手に伝えるためのプレゼンスキルが不十分
・わかりやすい資料やマテリアルの準備のコツが身についていない


といった現状を抱えていらっしゃる方もいらっしゃるようです。

プレゼンテーションのセミナーや研修は世の中にたくさんありますが、
実際プレゼンのスキルとセミナー・研修講師としてのスキルには
だいぶ差があるのが現実です。なぜなら、研修やセミナーの講師には、

●セミナー・研修実施の前に「コンテンツをプログラム化する能力」
●受講者を巻き込んで動かすだけの「ファシリテーション能力」
●コンテンツを伝えきるための資料づくり
など、さまざまなプラスアルファの能力が求められるからです。

講師力養成講座の最大の魅力は、
●そもそも、コンテンツをどのようにプログラム化すればよいのか?という設計ノウハウ
●受講者が興味を持ち、積極的に参加するようになるファシリテーションのコツ
●学びを促進するための資料作成の手法
●もちろん魅力的なプレゼンテーターになるための極意


といった「研修講師」としてのスキルに特化したプログラムとして開発しているところです。

このDVDでは、あなたが実際に行う研修・セミナーが
充実した研修になるために、「これだけは!」という部分をピックアップして作成いたしました。

講師・トレーナーとして活動を始める前に、また、今までの経験を振り返って
現状を見直す機会として、幅広い層の方にぴったりの内容です。

なによりも受講者にとって、よりよい学びとなり、意欲的な姿勢を促し、
さらに受講者自らが行動に移したくなるような、 そんな力を兼ね備えた
講師の方々がたくさん増えることを心から祈って、このDVDをお届けします。

ガイアモーレ株式会社
代表取締役 須子はるか
※本DVD は旧社名ジャストレードにて収録しております。
※本DVDを個人利用以外の目的でご利用の際は、目的の詳細をお伺いしております。

↓こちらもどうぞ!

●今まで独自の講師スタイルを貫いてきたけど、改めて自分を振り返ってみたい方
●受講者が喜び、かつ分かりやすい資料作成方法を知りたい方
●ファシリテーションへの苦手意識を払拭したい方
●ついつい話が長くなって、時間内にセミナーが終わったためにがない方



DVD1枚目 (約80分)

<コンテンツを魅力的なプログラムに進化させる>
いいコンテンツはたくさん持っているのに、それが受講者に伝わるように
構成されていない・・・。この落とし穴から抜け出すために、受講者が
受講するモチベーションを高められるようなプログラム化のコツを
お伝えいたします。 また、コンテンツをプログラムとして構築する際の
オリジナルツールも提供いたしますので、この第一部を受講することに
よって、社内で実施する研修やセミナーのプログラムクオリティが
飛躍的に向上します。

・オープニングについて
・ゴールの明確化
・ アイスブレイクの手法
・メインプログラム構築メソッド

<プログラムの実施準備とマテリアルの作成>
セミナー・研修実施のうえで一番大切なのは準備といっても過言では
ありません。ここでは、どういう視点をもって準備を進めていけば
効率的に進められるのか、という部分に焦点を絞ります。
また、実際に研修で使う資料を作成するポイントにも触れますので
明日からすぐに使える内容です。

・研修・セミナーの準備プロセス
・資料作成の目的と種類について
・管理業務について
・「わかりやすかった!」と言われる資料作成のコツ


DVD2枚目 (約90分)

<効果的なインストラクションのポイント>
「話が飛躍しすぎてわかりづらい」 「あの人の話はポイントがずれている」
話し方の問題はいろいろありますが、このようなフィードバックをもらった際は
ロジカルな考え方が足りていないということになります。
話す相手の理解度によって、話し方は変わるものですし、いつも同じパターンで
話が通ることのほうが少ないと思ってよいでしょう。論理的な思考の基本を踏まえ、話す相手がいったい誰なのか、そのうえで、話したいことが全て伝えられるような、抜け漏れのない話の組み立て方についてここではお伝えします。
論理的な思考は、人気講師には必ず備わっているスキルです。
これらをふまえて、インストラクションのツボについて学びましょう。

・相手が誰か?聴衆分析
・論理的な思考の基本
・MECEとは
・ロジックツリーとは
・インストラクションのツボ

<相手を巻き込むファシリテーション>
研修やセミナーを受けてもらって、それで「ああよかった」で終わってしまい
がちではないでしょうか?本来の、「行動に結びつく研修」の最後のポイント
として、「いかに相手を巻き込むか」、すなわち、受講者との心の距離を
どうやって近づけていくのか、というコツがあげられます。
具体的には、自分自身のあり方を表現するためのポイント、参加者から意見を引き出すための手法、聞き手を巻き込むファシリテーションのポイント、
そして質問を味方にする対応法やフィードバックのパターンや、話のまとめ方について学び、締めくくります。ここでは、特に参加者のディスカッションを盛りあげるためのファシリテーションスキルに重点をおいています。

・自分自身のあり方を表現する
・受講者から意見を引き出すポイント
・聴衆を巻き込むファシリテーション
・質疑応答を味方にする


●研修講師として、もっと研修をパワフルなものにしたい。
そのための何かヒントが得られればと、DVDを購入いたしました。
結果的に大きなヒントが得られました!最もインパクトがあったのは、
「受講者が変化するシナリオを描いてから、詳細プログラムを作成する」と
いう点です。あらためて基本・原点を思い出した気がしました。
早速、翌日からプログラム作成に取り入れています。本当にありがとうございました!
(東京都 男性 会社員 TKさん)

※以下は、本DVDの元となった「やる気を引き出す講師力養成講座」受講生の声です。
  私は現在社内講師をしており、テキストも自分で作っていますが、
今回の研修で「プログラム化」という手法を学び、これまでいかに自己流で
適当なものを作っていたか反省させられました。
   この講座は10名という少人数も効果的ですし、何よりも須子さんの研修
の進め方、間の取り方、研修生からの質問に対する対応方法など、
その講師力を実際に見るだけでも勉強なりました。
  この「講師力養成講座」は、講師として必要と思われる内容が、
体系だって網羅されており
、私のように社内研修をやっている方ばかりでなく、
実際にプロとして活躍されている方も、原点に帰って自分のスタイルを
見直す意味で、参考になるものだと思います。(KDDI株式会社 加藤様)

  なかなかプレゼンテーションが上達しないと感じていましたが、
セミナー翌日、研修受講者の前で話をしたとき、今まで以上に自然と言葉が
出てきて驚き
を感じました。2日間のセミナーを通して自然体でいることが
一番だという気づきを得たからだと思います。これからは、自然体の自分でも
研修の講師が務まるよう、研修で扱う分野に関しても、人間的にも成長する
こと
を目標としたいと思います。(株式会社日本総合研究所 人事部 齋藤様)

  よく整理されており、リラックスして学べる、分かり易い講座でした。
プレゼンテーションのコツのみの伝授ではなく、講師自体に力をつけるという
目的により、自分らしく伝えることに焦点が当たっていました。要所要所に
一分間のプレゼンテーションがあり、その都度フィードバックを受ける形に
なっていたことも、自分らしさを知ることと、自分の癖に気づくことの両面に
効果がありました。

  めりはりのある進行で、受講生同士が楽しみながら学べ、受講生同志
の信頼関係が深まる設定となっていたように感じました。そして須子さん
の動じない立ち降るまい、発言からも多くを学べました。ゆとり、ユーモア、
落ち着き、使命感を持って伝えている印象などが、須子さんの在り方から
感じられました。 (大江亞紀香様・コーチ)

  わたしは、プログラム編成からテキスト作成まで自社内で行っているの
ですが、今期に入り壁にぶち当たりました。来期に向けてもう一度自社研修
のあり方を見直そうと悩んでいるときにベストセミナーのサイトでこの
研修を知ることになりました。
  研修では内容のプログラム化という専門性の高い知識や技術を体系的に
指導していただきました。
受講の感想として特に強調したいのは、
受講生とのワークを通じて自分自身の新たな発見と気付きがあったという
ことです。私は女性の部下と一緒に参加したのですが、研修中に彼女に
変化が起こり、その上あからさまに成長している事に驚かされました。

その日以来、彼女は強烈なポジティヴ人間となり今でも成長し続けています。
講師として必要な専門知識や技術を体得することは言うまでもありませんが、
もっと重要なことは講師自身の資質を向上させることにあると気付かされ
ました。
  今回研修を受講して、上記の経緯から私の「悩み」はあっけなく払拭
されました。来期研修はプログラム編成、テキスト内容をまっさらにして
「考えよう」という決断にいたったのです。須子講師の体系的かつ緻密な
プログラムによって須子マジックにかかってしまったわけですが、
私にとっては人事部研修担当の立場からしても、私個人という立場から
しても共に原点に返り、更に成長するきっかけを与えてもらった有意義な
研修でした。
  これから講師をなさろうとする方も、既にベテランの域にある方も
講師力養成講座はお勧めです。須子先生に会うだけでも価値観と人生観が
変わります。(株式会社シティコミュニケーションズ 人事部課長 加藤亮様)


セミナーに参加して、他の行使との交流がしてみたい。お互いから学ぶ!初心者歓迎。詳細はコチラ

 

詳細

【料金】 

※2017年10月31日までの期間限定特価!

     39,000円(税込)
      ⇒5,000円OFFの34,000円(税込)

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「DVD専用スライド資料」全62スライド!


「講師のためのパワーツール」全14ページ!
  ・プログラム設計シート(1)〜(4)
  ・打ち合わせチェックシート
               ・プレゼン基礎力チェックシート
               ・話し方のSWOT分析シート
               ・プログラム設計シート記入例(1)〜(4)
               ・演習:プログラム設計シート(1)〜(2)
               ・ファシリテーション設計シート  


・講師力養成講座のセミナー版が10,000円引きで受講できます!
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参加される場合は98,000円のところ、88,000円(税別)にて受講可能。
(会社払いで受講を希望される場合は、125,000円のところ、115,000円(税別)にて受講可能)





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【講師】
ガイアモーレ株式会社 代表取締役 須子はるか
米国ワシントンDCの大学を卒業後、IT系ベンチャー企業に入社。
史上最年少の女性リーダーを経て、 ブラジルで地域開発のプロジェクトに携わる。
NPO法人スプリングウォーター主催のビジネスプランコンテストにて優勝
賞金100万円獲得。企業研修をはじめ、同志社大学、拓殖大学での講演、
青年会議所や経営者の会でのプレゼンテーションは「分かりやすく
やる気がでて」「楽しい」との評価が多い。 また、教育研修プログラムの設計や
コンセプト作りには定評があり、株式会社ワイキューブのリクルーター向け研修、
女性起業塾のコンテンツ開発なども手がける。
東洋経済新報社より、書籍『コミュニケーション集中治療室』を出版。

※本DVD は旧社名ジャストレードにて収録、作成しております。


 

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※本DVD は旧社名ジャストレードにて収録しております。

ガイアモーレ株式会社
メールの場合: info@gaiamore.co.jp
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日経新聞、日経MJ、hanako、B-ing巻頭インタビューや各種ウェブメディア
で数多く掲載していただいております。メディア掲載履歴はこちらからご覧ください。

 

 
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