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研修・セミナー講師向けのまったくあたらしい切り口の公開セミナーです。

「入念に準備をしたつもりなのに、受講者から期待したほどの満足度が得られなかった・・・」
「コンテンツはあるのに、それをうまく伝えられない」
「能力も講師としての資質もあると思って社員を指名したが、期待はずれの内容だった」
「我流でここまできてしまったが、プログラム化のノウハウを体系的に学びたい・・・」

研修やセミナーを企画・実施する側として、こんなふうに感じることはありませんか?

また、伝えるべきコンテンツを持っているのにもかかわらず、
●受講者が魅力的に感じるセミナーや研修プログラムの設計方法がわからない
●相手に伝えるためのプレゼンスキルが不十分
●わかりやすい資料やマテリアルの準備のコツが身についていない

といった現状を抱えていらっしゃる方もいらっしゃるようです。

プレゼンテーションのセミナーや研修は世の中にたくさんありますが、
実際プレゼンのスキルとセミナー・研修講師としてのスキルには
だいぶ差があるのが現実です。なぜなら、研修やセミナーの講師には、
●セミナー・研修実施の前に「コンテンツをプログラム化する能力」
●受講者を巻き込んで動かすだけの「ファシリテーション能力」
●コンテンツを伝えきるための資料づくり

など、さまざまなプラスアルファの能力が求められるからです。

講師力養成講座の最大の魅力は、
●そもそも、コンテンツをどのようにプログラム化すればよいのか?という設計ノウハウ
●受講者が興味を持ち、積極的に参加するようになるファシリテーションのコツ
●学びを促進するための資料作成の手法
●もちろん魅力的なプレゼンテーターになるための極意

といった「研修講師」としてのスキルに特化したプログラムとして開発しているところです。

2日間の中で、実際に研修やセミナーを進めていく上で、講師が陥りがちな失敗、
疑問、難問をクリアーにしながら
、解決のための糸口と、
充実した研修にするための下準備についての方法をプログラムに盛り込んでいます。

講師・トレーナーとして活動を始める前に、また、今までの経験を振り返って
現状を見直す機会として、幅広い層の方に受講いただける内容です。

【実績】
東京電力、INAX、NTT西日本、JR東日本、東京ガス、日本生命、ジブラルタ生命、
ニコンシステム、エプソン販売、損保ジャパン、リクルート、フェデックス、あずさ監査法人、
エキサイト、コカ・コーラ、第一勧業アセットマネジメント、三菱UFJリサーチ&コンサルティング、
中央三井信託銀行、日立製作所、GEキャピタルリーシング株式会社、ドコモサポート、
JR東海、NTTデータ、出光興産、三井情報株、東京海上日動フィナンシャル生命、
旭硝子、KDDI、三菱東京UFJ銀行、大同興業、大塚商会、大成情報システム、他。

ヤル気を引き出す講師力養成講座 講師養成 インストラクター研修

 

 




・企業内の研修やセミナーを実施することが多い方
・一般向けのセミナーを主催されている方
・研修・セミナーを実施するようになってから、ずっと自己流でやってきた方
・初めて研修講師として立つことになって、講師スキルと考え方を体系的に学びたい方


 
すでに「講師」である方、これからセミナーやワークショップを開催したいと考えている方が
受講生にとって 「おもしろい、楽しい、また会いたい、さらに学びたい」 
という魅力ある研修・セミナーの講師になるための講座です。

それだけにとどまらず、セミナーの構成・プログラムなど、
設計について体系化された知識を豊富に取り揃えており、
明日から現場で即役立つ、現役講師のための講座です。
プログラム1日目

T<イントロダクション>
 1. 「講師力」の成り立ち
 2. 本プログラムのゴールと個人目標設定
 3. 本講座のスタイル

U <コンテンツをプログラム化するために>
いいコンテンツはたくさん持っているのに、それが受講者に伝わるように
構成されていない・・・。この落とし穴から抜け出すために、受講者が
受講するモチベーションを高められるようなプログラム化のコツを
お伝えいたします。 また、コンテンツをプログラムとして構築する際の
オリジナルツールも提供いたしますので、この第一部を受講することに
よって、社内で実施する研修やセミナーのプログラムクオリティが
飛躍的に向上します。

 1. 研修を設計する前に
 2. セミナー・研修の全体像
 3. オープニング
 4. ゴールの明確化
 5. プログラム化の手順
  @ ニーズを分析する 
  A 受講者の本質的な課題を把握する
  B 受講者が変化するシナリオを描く
  C プログラムの詳細化
 6. クロージング

昼休み

V <事前準備と事後フォロー
セミナー・研修実施のうえで一番大切なのは準備といっても過言では
ありません。ここでは、どういう視点をもって準備を進めていけば
効率的に進められるのか、という部分に焦点を絞ります。
また、実際に研修で使う資料を作成するポイントにも触れますので
明日からすぐに使える内容です。


 1. 資料作成の目的は?
 2. 資料の種類
 3. 会場セッティング
 4. 事前コミュニケーション
 5. フォローの仕組みづくり

本日の振り返りとまとめ

プログラム2日目

W<振り返りと質疑応答>
 1. 1日目の振り返り 
 2. 質疑応答セッション
 3. 質疑応答のマネジメント

X <講師のためのプレゼンテーション>
「話していることがよくわからない」「あの人の話はどうも心に響かない」
話し方の問題はいろいろありますが、集約するとこのふたつに落ちてきます。
すなわち、前者はロジカルな考え方が足りておらず、後者は情熱的な想いが
足りないのです。ロジックで頭に訴え、そして同時にパッションで共感を生む
話し方を身につけましょう。 人気講師には必ず備わっているスキルです。
ロジカルシンキングの演習や、情熱的なプレゼン演習などを通して、
体で理解していただけるよう設計しています。

 1. プレゼンテーションの基礎
 2. 「自分らしさ」のエッセンス
 3. 論理的な話し方のコツ
 4. 情熱的な話し方のコツ

昼休み

Y <ファシリテーション>
研修やセミナーを受けてもらって、それで「ああよかった」で終わってしまい
がちではないでしょうか?本来の、「行動に結びつく研修」の最後のポイント
として、「人を動かすプレゼンテーション」のコツがあげられます。セミナー
や研修を通して「人の心に共感を生む」ことができるようになるために
必要なスキルと考え方を学びます。 具体的には、参加者を盛り上げるコツ
やたとえ話の作り方、 聞き手を巻き込むファシリテーションのポイント、
そして質問を味方にする対応法などを学び、締めくくります。今回は、
特に参加者のディスカッションを盛りあげるためのファシリテーションスキル
に重点をおき、実習をまじえてお伝えいたします。

 1. 聴衆分析
 2. 受講者から意見を引き出すために
 3. フィードバックのパターン
 4. 難しい受講者への対応

Z<2日間のまとめ>

 1. 振り返り
 2. おわりに

研修の様子を動画でご覧いただけます。

  私は現在社内講師をしており、テキストも自分で作っていますが、
今回の研修で「プログラム化」という手法を学び、これまでいかに自己流で
適当なものを作っていたか反省させられました。
   この講座は10名という少人数も効果的ですし、何よりも須子さんの研修
の進め方、間の取り方、研修生からの質問に対する対応方法など、
その講師力を実際に見るだけでも勉強なりました。
  この「講師力養成講座」は、講師として必要と思われる内容が、
体系だって網羅されており
、私のように社内研修をやっている方ばかりでなく、
実際にプロとして活躍されている方も、原点に帰って自分のスタイルを
見直す意味で、参考になるものだと思います。(KDDI株式会社 加藤様)

  なかなかプレゼンテーションが上達しないと感じていましたが、
セミナー翌日、研修受講者の前で話をしたとき、今まで以上に自然と言葉が
出てきて驚き
を感じました。2日間のセミナーを通して自然体でいることが
一番だという気づきを得たからだと思います。これからは、自然体の自分でも
研修の講師が務まるよう、研修で扱う分野に関しても、人間的にも成長する
こと
を目標としたいと思います。(株式会社日本総合研究所 人事部 齋藤様)

  よく整理されており、リラックスして学べる、分かり易い講座でした。
プレゼンテーションのコツのみの伝授ではなく、講師自体に力をつけるという
目的により、自分らしく伝えることに焦点が当たっていました。要所要所に
一分間のプレゼンテーションがあり、その都度フィードバックを受ける形に
なっていたことも、自分らしさを知ることと、自分の癖に気づくことの両面に
効果がありました。

  めりはりのある進行で、受講生同士が楽しみながら学べ、受講生同志
の信頼関係が深まる設定となっていたように感じました。そして須子さん
の動じない立ち降るまい、発言からも多くを学べました。ゆとり、ユーモア、
落ち着き、使命感を持って伝えている印象などが、須子さんの在り方から
感じられました。 (大江亞紀香様・コア・クリエーションズ代表

  わたしは、プログラム編成からテキスト作成まで自社内で行っているの
ですが、今期に入り壁にぶち当たりました。来期に向けてもう一度自社研修
のあり方を見直そうと悩んでいるときにベストセミナーのサイトでこの
研修を知ることになりました。
  研修では内容のプログラム化という専門性の高い知識や技術を体系的に
指導していただきました。
受講の感想として特に強調したいのは、
受講生とのワークを通じて自分自身の新たな発見と気付きがあったという
ことです。私は女性の部下と一緒に参加したのですが、研修中に彼女に
変化が起こり、その上あからさまに成長している事に驚かされました。

その日以来、彼女は強烈なポジティヴ人間となり今でも成長し続けています。
講師として必要な専門知識や技術を体得することは言うまでもありませんが、
もっと重要なことは講師自身の資質を向上させることにあると気付かされ
ました。
  今回研修を受講して、上記の経緯から私の「悩み」はあっけなく払拭
されました。来期研修はプログラム編成、テキスト内容をまっさらにして
「考えよう」という決断にいたったのです。須子講師の体系的かつ緻密な
プログラムによって須子マジックにかかってしまったわけですが、
私にとっては人事部研修担当の立場からしても、私個人という立場から
しても共に原点に返り、更に成長するきっかけを与えてもらった有意義な
研修でした。
  これから講師をなさろうとする方も、既にベテランの域にある方も
講師力養成講座はお勧めです。須子先生に会うだけでも価値観と人生観が
変わります。(株式会社シティコミュニケーションズ 人事部課長 加藤亮様)

私は、前職の研修会社で研修の運営に2000時間以上携わってきました。
そして、独立してからも、1000万円近くのお金と1000時間あまりの時間を
自分のスキルアップのために投資してきました。
   その過程で、参加者を感動の渦に巻き込むようなプレゼンテーションを
する講師や、やる気のない人がみるみる意欲的になるファシリテーション
スキルをもったトレーナーといった超一流の人たちのセミナーや講演を
数多く受けてきました。
   しかし、講師やトレーナーとしては非常に魅力的であっても、一過性に
終わってしまうセミナーも多く、講師の魅力とセミナーの効果は比例しない
ということも実感してきました。一方、講師自身はどこにでもいる普通の人で
あっても、それを受けると参加者が確実に変化していくというセミナーも
あったのです。
   その違いは何かと考えたときに、出た結論は、「プログラムの設計と構成」
でした。この「プログラムの設計と構成」がしっかりしていると、講師の力量に
左右されず、参加者に確実に変化をもたらす研修ができる
ことが
わかったのです。
   とはいえ、この「プログラムの設計と構成」をどのようにすればいいのかを
体系だって教えてくれるところは、これまでなく、私も我流で研修プログラムを
組み立てていました。 「家の設計を教えてくれる学校があるように、
研修プログラムの設計を体系だって教えてくれるところがあるといいのに・・・・」
そんなことを何年も考えながらいたところ、「講師力養成講座」に出会った
のです。
  受けてみての感想は、「お見事!」の一言でした。
特に私が感銘を受けた点は、
・受講生が変化するための研修をどのように設計すればいいかが体系的に
  かつ具体的に伝えられている
・その研修の設計の仕方をただ教えるだけでなく、実際にその場で作ってみる
  ことで、頭での理解を体での実感に変えているので、実行にうつしやすい。
・プレゼンテーション・ファシリテーション・コンテンツ設計と
  講師に必要な能力がバランスよく伝えられ、それぞれがレクチャーだけ
  でなく、エクササイズを通して、体験できるように組み立てられている

ということです。とにかく「受講生の視点に立って研修を設計する」ということが
すべての根幹に流れています。

   「学んだことを体系化するのが何より大好き」という須子さんの類まれな
才能からうまれたこの「講師力養成講座」は、すでに活躍されている講師や
トレーナーの方にとっては、自分の講演やセミナーを数段レベルアップさせて
くれるでしょう。
   そして、これから講師をしようという人にとっては、多くの人が試行錯誤
しながら2年、3年かかって身につける講師に必要なさまざまなスキルを、
回り道をせず短期間で習得できる道筋が見つかるでしょう。多くの人に影響
を与える講師やトレーナーという立場を選んだ方に受けていただきたい
セミナーです。(株式会社ファインネットワールド 代表取締役 赤木広紀様)


プログラムを作るときに、今までいかに考えてなかったかがよくわかりました。受講者のニーズと、本質的問題の両方を考え、それに合わせてコンテンツを組み立てていく具体的な方法として設計シートまでいただけたのは、大きな収穫でした。これからは教えていただいたことをもとにしてプログラムを作ってみたいと思います。 (株式会社ミュゼ 代表取締役 谷あゆみ様)

講座の内容はもちろんのこと、須子さんご自身からも、たくさんのことを学ばせていただきました。粘って、粘って、極限まで完成させてのぞまれるから、須子さんの講義を受けにみなさんが集まられるのですね。それと、動じないお姿にも、学ばせていただきました。受講生の方々のレベルも高く、今後の自分にとって大切な2日間になった予感がしています。
(中井結未衣様 プリザーブドフラワーショップとスクール経営

講師力養成講座を受講して約一カ月、ある研修会社からの依頼でセミナー講師を担当しました。講師力養成講座を受ける前と受けた後を比較すると、私自身びっくりするくらい上手にセミナーを展開できました。
今までは依頼を受けたテーマに沿って私が何をどう話せば伝わるかを中心に考えていました。自分よがりのプログラムになってしまい本当に参加者が求めているものに答えていなかったと思います。そのため、セミナーが終わった後何か手ごたえがないと自分ながらに感じていました。 次回には何とかしようと思いつつも、次もまた同じ結果でした。 そして立ちの悪い事にこの原因が全くわかりません。
今回は講師力養成講座を学んだ後でしたので、講座で学んだプログラムの作り方を愚直に実践しました。今回のテーマにおけるニーズ分析をしっかりして、そしてプログラムを参加者中心にした考え方に変えました。ここをしっかりおさえるとぶれないプログラムになり、同じテーマでも今まで私が作っていたプログラムとは全く異なる構成になってしまいました。
普段どれだけ私が自分目線・自己満足のプログラム作りをしていたのか痛感しました。もちろん今回が最高の出来ではないですが、少なくとも参加者のためのプログラム作りができたように感じます。これがわかっただけでも大きな成長だと思います。
そして、講師力養成講座を受けて自分が一番変わったことがあります。それは、私が苦手としていたファシリテーションが驚くほどうまくできた事です。今までは参加者とのコミュニケーションの取り方は、私が話しかけて答えるという単調な形式がほとんどでした。
というのも、何か新しい方法を使って失敗し、雰囲気が悪くなったらどうしよう。参加者に何か言われたらどうしようという不安がありました。
その不安が伝わりセミナー中でも何か窮屈な雰囲気がありました。しかし、講師力養成講座で学んだファシリテーションをそのまま使うと、セミナーの雰囲気はたちまち変わり、最初はあまり口を開かなかった参加者も少しずつ話し、中盤くらいからはだれもが自由に発言できる環境になっていました。こういう雰囲気になると私自身も話しやすくなりました。そして、今まで緊張しながら進めていたセミナーも凄くリラックスして進めることができました。
私は緊張すると話したかったポイントを忘れてしまったり、上手く話せなくなったりする悪い癖がありました。しかしリラックスすることによって、こんな失敗もなくなり極めて自然体で話せるようになりました。
講師力養成講座の中では、先生が様々な形式のファシリテーションを実践して見せてくださいました。その効果は自分自身が体験しています。そのため、私がここで学んだファシリテーションを現場で使うことにまったく不安はありませんでした。
適切なファシリテーションにより参加者同士のコミュニケーションが円滑になりました。その結果、私が伝えること以上に多くの気づきや発見を得る事が出来たように感じます。
今回はアンケートを取らないものでしたので、実際の効果測定はできませんでした。しかし、参加者とのコミュニケーションの多さや雰囲気からも、今までのセミナーの中で一番手ごたえがありました。講師としての第一歩を踏み出したばかりなので、改善点はいっぱいあります。
今回の講師力養成講座の内容を原点にしての、実践と改善を加えていけばきっと良い講師になれるだろうという強い手ごたえを感じました。
本当にありがとうございました。
(野崎広治様 ファイナンシャルプランナー)


企業研修導入事例

【ケース1】
東京電力株式会社 電子通信部電子通信技能訓練センター(詳細はクリック)

Q.研修導入のきっかけは?
A.オープンセミナーで実施している「講師力養成講座」に同僚が参加し、非常に気付きが
  多かったということで私も参加をいたしました。自分も受けてよかったのは、
  研修カリキュラムの作成方法や質疑応答のセッションです。世の中にいろいろな講座が
  あるとは思いますが、他にはないプログラムだと思います。

Q.研修企画時によかったと思った点はどんなところですか?
A.まず、弊社の事例にあわせてかなり具体的にカスタマイズしてもらった点でしょうか。
  プログラム設計なども弊社の技術的な研修にあわせた内容だったので、参加者も
  入りやすかったと思います。また、「研修を設計する前に」のパートや質疑応答の
  部分は後から追加してもらったのですが、入れてよかったと感じました。
  (受講者のアンケート結果など、続きはこちらをクリック

【ケース2】
財団法人 雇用開発推進機構 沖縄県キャリアセンター(詳細はクリック)

Q.導入前の状況は?
A.これまで様々なプログラムをスタッフ同士で検討しながら作成してきました。
 ところが、ここにきて授業の中で講師として学生たちが気づいてほしいところまでの
 落とし込みができない状況があり、総合的に講師としての力を向上させるような
機会
 あればと考えました。

Q.導入の決め手は?
A.決め手は、内容と見せ方両方だと思います。
 最初に案内を見たとき、「まさに私たちのためにある!」と感じました。
 「受講者のやる気を引き出す」という、
 わたしたちが今、
悩んでいることがテーマだったからです。

 他の研修もいろいろと調べましたが、プレゼンテーションやパフォーマンスの講座は
 あっても、「プログラムを設計する」
「ファシリテーターとして場をつくっていく」という視点で
 組まれた研修
は他にみあたりませんでした。
  (受講者のアンケート結果など、続きはこちらをクリック

【日時】

●第120期  受付開始!
1日目 2017年1月24(火) 10:00〜18:00
2日目 2017年1月25(水) 10:00〜18:00

●第121期  受付開始!
一日特別版 2017年2月4(土) 10:00〜18:00

●上記日程以降、また東京以外の開催地での実施について、随時優先案内受付中!
※日程がオープン次第ご連絡いたします

研修の様子を動画でご覧いただけます。

※企業内でのトレーナー育成研修も承っておりますので、企業内での実施の場合
  には別途お問い合わせくださいませ。企業研修の事例はこちらから
※上記日程があわない場合、こちらのフォームから今後の日程の優先案内希望
  をお知らせください。

【定員】 
10名限定
※最小催行人数は6名です

【場所】 
●東京会場
ガイアモーレ株式会社オフィス 飯田橋セミナールーム 
東京都千代田区富士見2-6-9 雄山閣ビル4階-A →地図
※最寄駅:JR総武線、有楽町線、東西線、南北線、大江戸線 「飯田橋」駅 徒歩2分

【料金】
・自腹で参加される個人の方: 2日間で 98,000円 (税別) 割引価格!
・会社支払いとなる法人所属の方: 2日間で 125,000円 (税別)
・一日特別版に参加される方: 1日間で50,000円(税別)

※すべての受講者に「講師ハンドブック(非売品)」をプレゼントいたします。
※事前振込になります。振込手数料はご負担くださいませ
※自腹で参加される個人の方を応援したい!という気持ちから、
割引価格で提供させていただいております(領収書は発行しておりません)。
※法人の場合には、請求書を発行させていただきます。

【申込】
セミナーのお申込みは、こちらのフォームからどうぞ!
※今後のご案内予約も同時に承っております

【講師】
ガイアモーレ株式会社 代表取締役 須子はるか

米国ワシントンDCの大学を卒業後、IT系ベンチャー企業に入社。
史上最年少の女性リーダーを経て、 ブラジルで地域開発のプロジェクトに携わる。
NPO法人スプリングウォーター主催のビジネスプランコンテストにて優勝
賞金100万円獲得。東京電力、リクルート、三井住友銀行などの大手企業での研修を
はじめ、同志社大学、拓殖大学での講演、青年会議所や経営者の会でのプレゼンは
分かりやすく」「やる気がでて」「楽しい」との評価が多い。 また、教育研修プログラムの
設計やコンセプト作りには定評があり、株式会社ワイキューブのリクルーター向け研修、
女性起業塾のコンテンツ開発なども手がける。2008年に、世界最大の講師養成機関
Langevin Learning ServiceにてProgram Developerの資格を取得。
日本で初めて講師のためのイベント「講師サミット」を企画し、400人以上の講師を集め、
講師業界をよりよくするために志を持って取り組んでいる。

東洋経済新報社より、書籍『コミュニケーション集中治療室』を出版。

ガイアモーレ株式会社 浅田 梢 
高校卒業後、米国ロサンゼルスに渡米し、情報処理を学んだ後、
出身地の新潟にてIT企業にSEとして入社するが、 2年目にその対人能力、
コミュニケーション力を見込まれ、女性初の営業兼プレゼン・デモンストレータ−として
全国に向けての拡販に携わる。
北海道から沖縄まで日本全国を駆け巡り、訪れた都道府県は40以上、
3000人以上の人と関わる。

現在、ガイアモーレ株式会社にて、研修講師や日本初講師のための
大規模イベントやオンラインコミュニティなど、幅広い分野で活動中。

大手企業や全国の商工会、大学に至るまで幅広くプレゼン研修を実施し、
リピート率も高い。受講生からは、「自信が持てるようになった」、「楽しく学べた」、
「プレゼンが好きになった」などの声が多い。

※定員が満了した場合、締切前にお申込みを終了させていただきますので、ご了承下さい。

「ヤル気を引き出す講師力養成講座」は、ガイアモーレ株式会社によって運営されております。
お問い合わせは、以下までよろしくお願いいたします。

ガイアモーレ株式会社
メールの場合: info@gaiamore.co.jp
お電話の場合: 03-3556-2667

日経新聞、日経MJ、hanako、B-ing巻頭インタビューや各種ウェブメディア
で数多く掲載していただいております。メディア掲載履歴はこちらからご覧ください。