「あがらずに人を巻き込む共感プレゼンのコツ」

「共感プレゼンテーション徹底講座」事務局の
ガイアモーレ株式会社でございます。
ご興味をもっていただき、ほんとうにありがとうございます。
これから、少しだけ、「あがらずに人を巻き込む共感プレゼンのコツ」
について、お話しさせていただけたらと思います。

あなたのお役に立てることを心から祈って。

さて、これお読みになっているあなたは、きっと
「人前で緊張せずに話せるようになりたい!」
「人のココロをつかむ話し方ができるようになりたい!」
「周りの人を巻き込むようなプレゼンテーションをしたい!」

と思われていることかと存じます。

実は、わたし自身も、その一人でした。

2年前に会社を立ち上げてしばらくしてから、
講演の依頼を受けるようになりました。
自分の中で伝えたいことはあるものの、
それらがどうもわかりづらかったり、相手の心に届いていない
感じを受けたりすることがあり、なんとかしたい!と強く思ったんです。
なにしろ、次々と依頼がくるわけですから。

「相手の心を動かし、共感を生むようなプレゼンがしたい!」

それからというもの、その一心で、世の中に出ている
プレゼンテーションや話し方の本は片っ端から読み、
またセミナーにも頻繁に通いました。
こういうときにはわりと集中力を発揮するタイプなんです。

ところが、ロジカルにプレゼンを組み立てるための理論は
たくさん出回っているものの、「共感を生む」ための考え方というのは、
意外ときちんと体系化されているものが少ない
ということに気がつきました。

そこで、人はいったいどういうときに共感するのか?
ということを、自分の得意とするコーチングの考え方から
改めて考え直してみたのです(弊社は、ベストコーチ.jpという
日本で初めてプロコーチとお客様のマッチングサイトを
立ち上げた会社でもあります)。

すると、今まで見えていなかった、「プレゼンの落とし穴」
が見えてきました。

このことは、本来であれば受講をしてくださる方々にのみ
お伝えすることなのかもしれませんが、
わたしはこの新しい視点によって、プレゼンに対する考え方を
大きく変えてしまいました。それほどインパクトのある考え方を、
心から、ひとりでも多くの方に知っていただきたいと思っているので、
あえて無料のレポートの中で公開していきたいと思います。

さて、その考え方をお伝えする前に、
あなたにちょっとだけ考えてみていただきたいことがあります。

「あなたは、なぜプレゼンが失敗するのだと思いますか?」

という質問です。

緊張するから、とか準備が不足しているから、
とかそんな声が聞こえてきそうです。

もちろんそれも間違いではありません。

しかし、コーチングの考え方を活かして、こう考えたとき、
ものすごくしっくりきたのです。

「自分自身に意識の矢印が向きすぎているから」

・・・どういうことか?

つまり、多くの方はこんな風に考えることにより失敗しているのです。
●自分が人前で失敗してしまったら、どうしよう?
●他人が、これを見て自分のことをどう思うだろう?

そう、意識が自分自身に向いて、目の前にいる人たちの
ことが見えなくなってしまっているのです。

自分のことばかり考えて、プレゼンをしたら・・・?

営業のプレゼンをイメージすればよくおわかりかと思いますが、
自分のことしか考えていない営業さんのプレゼンなんて
絶対に聞きたくありませんよね?

でも、世の中には上記のように、自分が失敗することを恐れすぎたり、
また他人がどう思うか?が気になってしょうがなくて
本来の力を出し切れずにプレゼンを終える、というパターンが
非常に多いのです。

あなたも、もしかしたら、
そんな風に自分に矢印が向いてしまっていませんか?

このことに気づいたとき、そうか!と思ったのです。
「この意識の矢印を相手に向ければいいんだ!」と。

すなわち、
「目の前の相手のために、今自分に何ができるのか?」
これを意識しながら話しをするということです。

このことに気づいてから、まるで魔法にかかったかのように
人前にでて緊張することがなくなりました。
もちろん、具体的に「相手に意識の矢印を向ける」ための
テクニックも同時に身に着けていったわけですが
(この部分は講座の中でひとつひとつとりあげます)、
とにかく一番大切なのは、この「相手矢印」の意識を持つことです。

言葉で表現するのはとても難しいのですが、
「相手矢印」で語りかけているとき、まるで自分自身が、
聞いてくれている人全員を、またその会場全体を、
包み込んでいるような気持ちになります。

そうすると、一瞬で緊張は解け去って、ほんとうに伝えたい
メッセージが相手の心に届くようになるのです。

この感覚、わたしは「相手矢印」と呼んでいますが、
これを体感してもらうためのセミナーが
今回の「共感プレゼンテーション徹底講座」です。

また、さらに一歩踏み込んで、
「人はいったい何に共感するのか?」
といったテーマにも取り組みます。

これまた先に種だけをあかしてしまうと(いいのかな・・・)、
その人のあり方や価値観、そしてかけがえのない体験に
人は共感を抱きます。

だから、誰かの共感を得たい、と思ったならば、ただロジカルに
事実だけを羅列するのではなく、そこに自分の大切にしていること
を反映したり、自分だけの体験をわかちあうための勇気が必要なのです。

こんな風に書くと、なんだか精神論だけをお伝えしているように
聞こえるでしょうか?

そんなことはありません!

問題は、これらのことを「どうやって」実現するか?という部分であり、
それをまさに講座の中でお伝えしていくことになるわけです。
そのことは、いままでの受講生の感想が物語っています。

● プレゼンスキルってなんだかんだ実践していってナンボなんでしょ?
って正直思っていました。だけど、講義では今すぐ実行できる
エッセンスやテンプレートを分かりやすく教えてくださった!
だから明日からでも使っていこう! と前向きな気持ちになれました。
(由良 茜さん・薬剤師)

●最近、自分でもセミナーを開催することが増えてきたので、
この「共感プレゼンテーション徹底講座」に参加してみました。

大企業にいた時代にはプレゼン研修なども受けてましたので、
そういったロジカルなプレゼンの組み立て方とか、
よくあるプレゼン講座の一種かなという期待で臨んだのですが、
まったく予想外の内容でした。

実際には、自分自身の思いや価値観をどう表現するかを
2日間かけて体得します。
もう、あの手この手を使って、自分自身を引き出していくわけです。

2日間の中で全員が何度も前に出てプレゼン練習をするのですが、
本当の自分自身が出せたときは、ロジカルとかそんなこと関係なく、
全員が聞き入るすばらしいプレゼンになります。

それが体感できた人から一抜けたという感じで、
それ以降ずっと良いプレゼンするんですよね。
不思議です。

この感覚さえつかんでいれば、営業の商品説明でも、 
社内での勉強会でも、どんなプレゼンでも魅力的な自分を表現できるし、
相手を動かすことが出来ると思います。

これは一生モノだなぁ。じゃんじゃん使っちゃいますよ。
須子さん、ありがとうございました。
(読者4万人のメルマガ「ビジネスブレーンストーミング」発行者ターレス今井氏)

もちろん、このような意識の持ち方だけでなく、
いわゆるプレゼンテーションの基礎や、ロジカルな構成の作り方
などもスキルとしてお伝えしますが
結局人の心を動かす話し方
というのは、相手の心に共感を生み出せるかどうかにかかっている

といっても過言ではありません。

そして、感覚的なことだからこそ、まるで自転車に初めて乗れる
ようになったときのように、一度体感すればその感覚は忘れようが
なくなるのです。

「共感を生み出す話し方」の存在に共感してくださる方、
是非わたしの知っているすべてをお伝えさせてください。

最後に。

この機会は、いわゆるプレゼンテーションのセミナー以上の
何かが得られるだろうということを、受講生の感想を通じて
お伝えできたら幸甚です。

●弱点から目をそらしていた私は、
  ここで立ち向かう勇気をもらいました。

●あれから、笑顔が増えました。
  そして、高いモチベーションを保って、過ごすことができています。
  このような機会を作って頂いたこと、本当に感謝しています。

「聞き手のことはカボチャだと思いなさい」

人前で話すときに、そんなアドバイスを耳にしたことがあります。

・・・と、とんでもない!!

企業研修や講演会など、たくさんの人の前で
お話させていただく機会を得るたびに、
この都市伝説のような格言が誤りであることを強く感じます。

実際にわたしが出会ってきたプレゼンターの中でも、
心を奪われるようなインパクトの
ある方ほど、聞き手のことを「人」として受け入れ、
そして、聞き手との「共感を生む」ことで
効果的なプレゼンテーションを行っていることに気がつきました。

一方で、あなたのプレゼンはどうでしょう?

●人前でうまく話せるようになりたい
自分の話をよく理解してもらえるようになりたい
人を動かすようなプレゼンをしたい
人前で話すのが苦手。大勢の前にでると緊張してしまうのを克服したい
もっと人を楽しませられるようなプレゼンができたら。。。

そんな風に思ったことはありませんか?

実は、多くの方がそうなんです。

ビジネスパーソンとして、自分を表現する場は、打ち合わせやいわゆるプレゼン、
交渉の場などたくさんあるのにもかかわらず、ほとんどの方が、具体的な手法
としてのプレゼンテーションを体系的に学んだことは少ないようです。
(もしくは、会社の研修はその昔受けたけどいまひとつだった・・・という方もいらっしゃるかも?)

「共感プレゼンテーション徹底講座」では、
今さら聞けないプレゼンの基本から、
自分の魅力を活かした話し方
頭と心を揺さぶる構成の作り方
そして聞き手を盛り上げる裏技テクニックまで
網羅的に、体系的に、そして実践的に学びます。

他のプレゼン講座では学ぶことのできない、
「人のココロと繋がることのできるプレゼンテーションスタイル」
あなたも手に入れてみませんか?

その効果のほどは、たくさんのお客様の声や、日経新聞、朝日新聞、日経MJ、
Hanako、B-ing巻頭インタビューや各種ウェブメディアでのメディア掲載の実績
から少しでもお感じいただければ幸いです。

定員は、圧倒的な効果を期するため、【10名限定】とさせていただきますので、
お申込はお早めに!

 
↑相手の中に共感を生み出します!   ↑少人数でのプレゼンスキルも磨きます!
   

・効果的なプレゼンのスキルを身につけたい方
・「話していることがよくわからない」といわれる方
・人前で話すと、アガってしまい、途中で自分が何を言っているのか分からなくなる方
・相手の心を全く掴めていない事実に直面している方

自己紹介、日常会話、ちょっとした発表。
何も仕事でプレゼンテーションをすることのみが人前で話すことではありません。
プレゼンのコツをお伝えするのみでなく、自分らしさに磨きをかけ印象に残る方法を身につけて、
自信を持って人前で話せる自分になりましょう。

当セミナーでは、いまさら聞けないプレゼン入門から、アガリ対処法、
自分ブランドとマイスタイルの発見、ロジックとパッションについてなど、
2日間を通して、プレゼン・話し方に関する本質的な考え方を学び、
また繰り返し実践的なテクニックのトレーニングを行います。

最終回を迎える頃には、自信をもって人前で話すことができるあなたになっていることでしょう!
プログラム1日目

10:00

イントロダクション

10:20

【今さら聞けないプレゼン入門】
初めての集まりでの自己紹介、打ち合わせでの発表、ちょっとした
プレゼンテーションなど、人前で話す機会は意外と多いものです。
プレゼンテーションとはなにか?よいプレゼンの条件とは?
にはじまり、アイコンタクトや姿勢、声の使い方などプレゼンの基礎力
を徹底的に向上させるための内容です。また、いわゆる「アガリ」への
対処法も学びますので、これだけで第一印象は格段にUPします!

・【演習】自己紹介
・プレゼンテーション概論
・ よいプレゼンの条件
・【演習】プレゼンの基礎力強化(アイコンタクト、姿勢、ジェスチャー、声)
・アガリへの対処法
・プレゼンNG集

13:00

昼休み

14:00

 

 

【自分ブランドとマイスタイルの発見】
話し方のうまい人が、すべて同じ話し方をしているわけでは
ありません。ゆっくりと重厚に話す人もいれば、テンポよくユーモア
たっぷりの話し方が魅力の人もいます。

プレゼンがうまい人の共通項は、どんなに短いプレゼンであっても
「自分らしさ」が「自分のスタイル」を通してしっかり伝わるということなの
です。 あなたらしい話し方のスタイル・形を発見し、徹底的に磨きます。

・「自分らしさ」とは
・話し方のスタイル分類
・【演習】話し方のSWOT分析★
・【演習】朗読で自分を表現★
・自分スタイルの発見★
・「自分自身のありかた」と共感
・【演習】自分らしいプレゼンテーションの実践

17:00

振り返りとまとめ

17:30

終了


プログラム2日目

10:00

1日目の復習と共有

10:20

【ロジックとパッションで人を動かす話し方】
「話していることがよくわからない」「あの人の話はどうも心に響かない」
話し方の問題はいろいろありますが、集約するとこのふたつに
落ちてきます。すなわち、前者はロジカルな考え方が足りておらず、
後者は情熱的な想いが足りないのです。

ロジックで頭に訴え、そして同時にパッションで共感を生む話し方を
身につけましょう。 人気講師には必ず備わっているスキルです。

・ ロジカルなプレゼンテーションとは?
・構成のパターン
・ロジカルを演出する魔法のツール
・【演習】ロジカルプレゼンテーション
・情熱とは?
・情熱の源
・パッションを演出する魔法のツール
・【演習】パッションプレゼンテーション

13:00

昼休み

14:00

【共感プレゼンテーションの本質と実践】
「人を動かすプレゼンテーション」とはなんでしょうか?それは、
「人の心に共感を生む」ことだと言っても過言ではありません。

最終回では、参加者を盛り上げるコツやたとえ話の作り方、
聞き手を巻き込むファシリテーションのポイント、そして質問を
味方にする対応法などを学び、締めくくります。

・【演習】どういうときに相手に伝わるのか?
・相手が誰か?聴衆分析★
・共感を巻き起こす
・メッセージ性
・【演習】たとえ話のコツ 一理三例★
・質問話法と聴衆参加
・質疑応答を味方にする★
・【演習】最終プレゼンテーション

17:00

振り返りとまとめ

17:30

終了

【一日コースについて】
 一日コースは「仕事の都合でどうしても2日間は難しい!」という方のために、
通常2日間コースの内容を一部絞り、さらに6名という少人数の中で凝縮して
お届けしているコースです。詳細プログラムにつきましては、
上記プログラム内容の★印がついている箇所は一日コースでは実施いたしません。
通常コースの約8割の内容を一日に凝縮してお届けしますため、プレゼン経験がある方、
講座実施後に現場にて実践練習の場がある方におすすめします。

このセミナーで学んだことは、全てが目から鱗が落ちる思いでした。
その中でも特に印象に残ったのは、今まで私はうまくプレゼンをすることばかりを考えていたのですが、そうではなく「如何に自分の思いを聞いてくれている人に伝えるかに集中すること」を学んだことです。
おかげさまで以前はいやでしょうがなかったプレゼンが、
現在では楽しく思えるようになりました。
また講師の浅田梢さんの説明の仕方が、このセミナーのエッセンスを全て
含んだもので、非常に参考になりいつも思い出し
お手本にするようにしています。
その後ガイアモーレさんのその他のセミナーにも参加させていただき、
今では大ファンになってしまいました。
(北川雅久さん(51歳)/外資系製薬会社・人事部勤務)

プレゼンについて学ぶのは初めてでしたので、何から何まで面白く、
とてもためになりました。
特に、質問で聴衆に考えさせ集中させること、
まとめに使えるマジックワード、1対1で話すこと、など、
すぐに実践していけるツールをたくさん教えていただけたことです。
そして、それを使って練習していく場がたくさんあったことによって、
さらに自分の体験を通して知識を学ぶことができ、理解度が高まりました。
(月乃さくら 心理カウンセラー/セラピスト)

十人十色とはよく言ったもので、十人それぞれの話し方が見られた事が
よかったです。これだけ様々な話し方を、真剣に、かつ分析しながら
見るという事はないと思います。面白い発見がたくさんありました!

また、プレゼンスキルってなんだかんだ実践していってナンボなんでしょ?
って正直思っていましたが、講義では今すぐ実行できるエッセンスや
テンプレートを分かりやすく教えていただきました。

だから明日からでも使っていこう!と前向きな気持ちになれました!
由良 茜さん・薬剤師)


わかってらっしゃるとは思いますが、プレゼン講座は大満足です。
というか、大大大大大大大大・・・・・・・・・・・・大満足です!!!
内容もさることながら、須子さんをしたって集まってくるメンバーの
向上心の強さに刺激され、あの集団に居るだけで自分が高まっていくような
感覚を味わいました。
あの空気が本当に大好きです!
(真田賢司さん・コンサルタント)


● 今回の講座は本当に受けてよかったと思っています。
 過去に受けたプレゼン研修とは比較になりません。
 (I..Yさん 40代男性 大手教育関連企業勤務)

●最近、自分でもセミナーを開催することが増えてきたので、
 この「共感プレゼンテーション徹底講座」に参加してみました。
 大企業にいた時代にはプレゼン研修なども受けてましたので、そういったロジカルな
 プレゼンの組み立て方とか、よくあるプレゼン講座の一種かなという期待で臨んだのですが、
 まったく予想外の内容でした。

 実際には、自分自身の思いや価値観をどう表現するかを2日間かけて体得します。
 もう、あの手この手を使って、自分自身を引き出していくわけです。
 2日間の中で全員が何度も前に出てプレゼン練習をするのですが、
 本当の自分自身が出せたときは、ロジカルとかそんなこと関係なく、
 全員が聞き入るすばらしいプレゼンになります。それが体感できた人から一抜けたという感じで、
 それ以降ずっと良いプレゼンするんですよね。不思議です。

 この感覚さえつかんでいれば、営業の商品説明でも、社内での勉強会でも、 
 どんなプレゼンでも魅力的な自分を表現できるし、相手を動かすことが出来ると思います

 これは一生モノだなぁ。じゃんじゃん使っちゃいますよ。
 須子さん、ありがとうございました。 
 (読者4万人のメルマガ 「ビジネスブレーンストーミング」 発行者ターレス今井氏)

●さて、私は共感プレゼンテーション講座を受けさせていただきましたが、
 その結果、とてもよいことがあったので報告したいと思います。

 つい先日、社内の人間にプレゼンを見てもらったのですが、
 非常に自分自身楽しく、また自信を持ってプレゼンをやりきることが出来ました。
  (自ずと周囲の評価もよかったです)

 今までの私からは180度違う前向きなマインドをもってプレゼンを練習し、
 その場に望めたことは、須子さんのプレゼン講座を受けたからです。

 あれ以来、プレゼンの練習するのにも、「どうやったら目の前の人たちに伝えられるのか?」
 という相手矢印のマインドをヒシヒシと自分の中で感じながら練習してきた成果だと思います。
 そのほか、たくさんありすぎて言い切れませんが習ったことを大切にしてがんばっています。

 本気で自分の殻を破って、思い切り突き進みたい切に願う今日この頃、
 良いきっかけになるような気がしています。(J.Sさん 30代女性)


●「共感力」と「ロジカル」が車の両輪だヨ!って少人数教室でじっくり教えてもらいました。
 しかも繰り返しの演習で身につけさせてくれるのです。私は過去に別の会社で、
 「ロジカル」とか「パワポ」の技を教えてくれるプレゼンセミナーを、受講した事が有ります。
 当時の私には非常に有効だったのですが、それでも、人にモノを伝えるときに、
 もどかしさを感じてました。欠けていた力は、実は「共感力」だったんですね。

 このセミナーで分かりました。そして体得できました。
 しかも、「テクニック」と、「想い」の両方を、机上の精神論ではなく、
 演習で体感させてくれました。想いの伝え方なんていう抽象的な存在を「体感」させてくれる
 なんて、さすが名コーチです。セミナーを終えた後はなんだか幸せな気分になりました。
 特に「想いのプレゼン」実習を終えた後は良かったです。どうもありがとうございました。
 (H.Mさん 30代男性 エンジニア)

●実際に何度もみんなの前でプレゼンをし、お互いに成長を感じていけたこと
  良かったと思います。皆のプレゼンがちょっとでもうまくなったなぁというのが
  見て取れると嬉しくなるし、自分も頑張ろうと思いました。 (N.Sさん 20代女性 営業)

● あれから、笑顔が増えました。
 そして、高いモチベーションを保って、過ごすことができています。
 このような機会を作って頂いたこと、本当に感謝しています。

●プレゼンはテクニックも大事だが、それ以上に「思い」が大事だということは、
 このセミナーではじめて気づいたことです。うまく話そうとして、相手のことを考えてなかった
 自分に気づきました。だから、うまくいかなかったんだって、分かったんです。
 これって、プレゼンだけでなくて、コミュニケーションは全部そうですよね。
 これからなんにでも応用できるような気がしています。もう、会社の後輩に聞かせたい(笑)。
 (M.Mさん 30代男性 大手メーカー会社員)

●参加者と最初からオープンに話し合えたのが、よかったです。
 お互いが競争者、というようなセミナーや参加者と講師だけがつながっているセミナーでは
 オープンになりにくいものです。早めにオープンになるようなカリキュラムの組み方が絶妙ですね。

●何を学ぶかはもちろんのこと「誰に」学ぶかも重要だと思っていました。
 須子さんから学びたい、その気持ちに応えてくださった内容でした。
 身近に深く関わっていただけたのは貴重は経験でした。
 (A.I.さん 30代女性 ゴルフコーチ)

●第89期 2010年9月一日コース開講!  受付中!
2010年9月15日(水) 10:00〜18:00

●第90期 2010年9月休日コース開講!  受付中!
1日目 2010年9月25日(土) 10:00〜17:30
2日目 2010年9月26日(日) 10:00〜17:30

●第91期 2010年10月一日コース開講!  受付中!
2010年10月13日(水) 10:00〜18:00

●第92期 2010年10月休日コース開講!  受付中!
1日目 2010年10月23日(土) 10:00〜17:30
2日目 2010年10月24日(日) 10:00〜17:30

●第93期 2010年11月休日コース開講!  受付開始!
1日目 2010年11月20日(土) 10:00〜17:30
2日目 2010年11月21日(日) 10:00〜17:30

●第94期 2010年11月一日コース開講!  受付開始!
2010年11月23日(火・祝) 10:00〜18:00

●第95期 2010年12月一日コース開講!  受付開始!
2010年12月9日(水) 10:00〜18:00

●第96期 2010年12月休日コース開講!  受付開始!
1日目 2010年12月18日(土) 10:00〜17:30
2日目 2010年12月19日(日) 10:00〜17:30

●上記以降の日程 優先案内受付中! ※日程がオープン次第ご連絡いたします

【定員】 
≪二日版≫10名限定!
※最小催行人数は6名です

≪一日版≫6名限定!
※最小催行人数は4名です

【場所】 
●東京会場
飯田橋セミナールーム  (参加される方に詳細場所を御連絡いたします)
※最寄り駅:JR総武線、有楽町線、東西線、南北線、大江戸線 「飯田橋」駅 徒歩2分


【料金】  
・自腹で参加される個人の方: 2日間で 48,000円 (税込み) 割引価格!
・会社支払いとなる法人所属の方: 2日間で 65,000円 (税込み)
・自分を成長させたい学生の方:2日間で 24,000円(税込み) 学割設定しました!

●共感プレゼンテーション徹底講座 【一日コース】
・一律 35,000円(税込み)

●共感プレゼンテーション徹底講座 【再受講】
・一律 18,000円(税込み)

●プレゼン上級編
(共感プレゼンテーション徹底講座受講済みの方が対象)
・一律 32,000円(税込み)

【セット受講】
 あらかじめ受講希望する複数のセミナーがある場合、割引価格でご案内いたします。
  (以下の“本講座”は、共感プレゼンテーション徹底講座2日コースを指しています)

●本講座+再受講=総額より3,000円OFF!
●本講座+コミュニケーション集中治療室=総額より5,000円OFF!
●本講座+講師力養成講座=総額より20,000円OFF!+DVDプレゼント
●本講座+共感プレゼンテーションDVD教材=総額より5,000円OFF!

お得なセット受講の詳細は、こちらからご覧ください。


※事前振込になります。振込手数料はご負担くださいませ
※自腹で参加される個人の方を応援したい!という気持ちから、
  割引価格で提供させていただいております。
※法人の場合には、請求書を発行させていただきます

【申込】
セミナーのお申込みや、今後のご案内予約(※)は、
下のお申し込みはこちらからクリック

※日程がオープンになり次第、優先的にご案内させていただきます。
  すぐに満席になる可能性が高くなっておりますので、あらかじめ
  上記フォームより案内予約をされることをおすすめいたします。
※法人研修のお問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームから
  お願いいたします。

【講師】

ガイアモーレ株式会社 浅田 梢 (専任講師)
高校卒業後、米国ロサンゼルスに渡米し、情報処理を学んだ後、
出身地の新潟にてIT企業にSEとして入社するが、 2年目にその対人能力、
コミュニケーション力を見込まれ、初の女性営業兼デモンストレータ−として
全国に向けての拡販を任命される。
北海道から沖縄まで日本全国を駆け巡り、訪れた都道府県は40以上、
3000人以上の人と関わる。
現在、ガイアモーレ株式会社にて、研修講師や日本初講師のための
大規模イベントやオンラインコミュニティなど、幅広い分野で活動中。

大手企業や全国の商工会、大学に至るまで幅広くプレゼン研修を実施し、
リピート率も高い。受講生からは、「自信が持てるようになった」、「楽しく学べた」、
「プレゼンが好きになった」などの声が多い。


ガイアモーレ株式会社 代表取締役 須子はるか (臨時講師)
米国ワシントンDCの大学を卒業後、IT系ベンチャー企業に入社。
史上最年少の女性リーダーを経て、 ブラジルで地域開発のプロジェクトに携わる。
NPO法人スプリングウォーター主催のビジネスプランコンテストにて優勝
賞金100万円獲得。企業研修をはじめ、同志社大学、拓殖大学での講演、
青年会議所や経営者の会でのプレゼンテーションは「分かりやすく
やる気がでて」「楽しい」との評価が多い。 インストラクター研修も多数実施。
東洋経済新報社より、書籍『コミュニケーション集中治療室』を出版。

※講師は、実施回によって入れ替わる可能性があります。

「共感プレゼンテーション徹底講座」は、ガイアモーレ株式会社によって運営されております。
お問い合わせは、以下までよろしくお願いいたします。

ガイアモーレ株式会社
メールの場合: info@gaiamore.co.jp
お電話の場合: 03-3556-2667

日経新聞、日経MJ、hanako、B-ing巻頭インタビューや各種ウェブメディア
で数多く掲載していただいております。メディア掲載履歴はこちらからご覧ください。